渋沢栄一 LOD ビューア

タイムライン

1922-07-09

◆ 4ソース横断年譜 2事業 1足跡 1新聞 2
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同町青年団主催時団主催時事講演会埼玉県大宮町大宮内外時事即日帰京是日栄一閲歴並出席東京演説自身

年譜 (2)

DK440044k詳細

是日栄一埼玉県大宮町大宮遊園地ホテルに於て開かれたる、同町青年団主催の時事講演会に出席して演説をなす。

是日栄一埼玉県大宮町大宮遊園地ホテルに於て開かれたる、同町青年団主催の時事講演会に出席して演説をなす。

第44巻p.123-p.127
DK570315k詳細

是日栄一東京を発し、埼玉県大宮町に赴き、大宮遊園地ホテルに開かれたる、同町青年団主催時事講演会に出席自身閲歴並内外時事に関する演説をなし、即日帰京す。

是日栄一東京を発し、埼玉県大宮町に赴き、大宮遊園地ホテルに開かれたる、同町青年団主催時事講演会に出席自身閲歴並内外時事に関する演説をなし、即日帰京す。

第57巻p.676旅行/国内旅行

事業 (1)

J-0782詳細

大宮町青年団

是日栄一埼玉県大宮町大宮遊園地ホテルに於て開かれたる、同町青年団主催の時事講演会に出席して演説をなす。

足跡 (1)

00283詳細

是日栄一東京ヲ発シ、埼玉県大宮町ニ赴キ、大宮遊園地ホテルニ開カレタル、同町青年団主催時事講演会ニ出席自身閲歴並内外時事ニ関スル演説ヲナシ、即日帰京ス。

是日栄一東京ヲ発シ、埼玉県大宮町ニ赴キ、大宮遊園地ホテルニ開カレタル、同町青年団主催時事講演会ニ出席自身閲歴並内外時事ニ関スル演説ヲナシ、即日帰京ス。

新聞 (2)

0100276468詳細

社会政策機関設置建議

協調会では労働省の設立建議案について八日午後四時より日本倶楽部に会合し 徳川会長、渋沢副会長、添田、団、相島、山岡、浅田、江木、神戸、塩沢、河津、松岡、和田、田中、田子、谷口、柿村の常議員及添田、永井、田川の常務理事等約三十名出席 種々協議の結果左の如き県議所を政府に提出すべく申合せ同七時散会した建議案要領左の如し 建議案 社会政策に関する行政事務は多事多端にして専門的研究と統一的施設とに竢つに非ざれば却って問題を錯綜せしめ措置機宜を失するの嫌あるを免かれず是れ欧米諸国に於て労働問題又は社会政策に感化る独立の機関を設けざるは殆んど稀なる所以なり然るに我国に於ては之に関する事務、各省に分属し管轄の範囲亦明確ならず随って事務上の連絡の宜しきを失い之が行政動もすれば敏活を欠き政策の根本未だ樹立するに至らず、当面各個の問題に就ても往々にして矛盾又は渋滞に陥るの跡なきを制して社会政策に関する緊切の施設に力を竭し将来に禍を貽すことなからしむべく仍て速に上述各種の行政を統合する特別の一機関を設置し国策を定むると共に適切なる措置を講じ以て産業の発達と民心…

渋沢栄一
0100277024詳細

労働省建議決定 : 協調会常議員会で

近代の産物として生れた財団法人協調会が労働運動の現状及時代の大勢に鑑み労働同盟の希望する労働省の新設を当局に建議する計画ありとは曩に報道した如くであるが過日此提案を協議会の議に附し略確定的となったので愈々最後の決定を為すべく八日午後四時から日本倶楽部に常議員会を開き徳川会長渋沢副会長を始めとして池田岡本、大久保、和田、河津、神戸、柿崎、谷口、田子、添田、窪田、山岡、松岡、江木、浅田阪谷、桐島、塩沢の各常議員及び添田、永井、田沢の三常務理事等参集して審議した結果満場一致を以て決定するに至ったから不日関係各大臣に建議することになろうという即ち労働同盟より見たる我国は支離滅裂であって全く文明国の列に入り得なかったのであるが協調会の運動に依って漸く其面目を改めんとする第一歩に到達したことは誠に喜ぶべきことである勿論本建議が直ちに採択せられるや否やは不明であるが政府に於ても時代精神の赴く所を察知し常に社会政策的施設に汲々として居る際であるから或は案外速かに設置の運びに至るであろうと(東京電話)

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