栄一、浅野総一郎外三十二名と共に、我邦と独・米・露間の三大海外定期航路を開設するの目的を以て、東洋汽船株式会社創立を発起し、是日発起人総会に於て創立委員に選ばれ、後、創立委員長となる。また大東汽船の合併にも与る。
栄一、浅野総一郎外三十二名と共に、我邦と独・米・露間の三大海外定期航路を開設するの目的を以て、東洋汽船株式会社創立を発起し、是日発起人総会に於て創立委員に選ばれ、後、創立委員長となる。また大東汽船の合併にも与る。
第08巻p.258-p.267
タイムライン
栄一、浅野総一郎外三十二名と共に、我邦と独・米・露間の三大海外定期航路を開設するの目的を以て、東洋汽船株式会社創立を発起し、是日発起人総会に於て創立委員に選ばれ、後、創立委員長となる。また大東汽船の合併にも与る。
栄一、浅野総一郎外三十二名と共に、我邦と独・米・露間の三大海外定期航路を開設するの目的を以て、東洋汽船株式会社創立を発起し、是日発起人総会に於て創立委員に選ばれ、後、創立委員長となる。また大東汽船の合併にも与る。
是日より二十七日に至る三日間、第五回商業会議所聯合会博多に於て開催せらる。奥三郎兵衛・梅浦精一の両名当会議所を代表して之に参会し、帰京後六月三日の会議に於て議事の顛末を報告す。栄一会頭として之に与る。
是日より二十七日に至る三日間、第五回商業会議所聯合会博多に於て開催せらる。奥三郎兵衛・梅浦精一の両名当会議所を代表して之に参会し、帰京後六月三日の会議に於て議事の顛末を報告す。栄一会頭として之に与る。
是日より二十七日に至る三日間、第五回定期会博多商業会議所に於て開催せらる。奥三郎兵衛・梅浦精一の両名東京商業会議所を代表して之に参会し、帰京後議事の顛末を報告す。栄一、東京商業会議所会頭として之に与る。
是日より二十七日に至る三日間、第五回定期会博多商業会議所に於て開催せらる。奥三郎兵衛・梅浦精一の両名東京商業会議所を代表して之に参会し、帰京後議事の顛末を報告す。栄一、東京商業会議所会頭として之に与る。